余剰在庫・ロス品「捨てる前にご相談ください」

青果だけで4tトラック2500台分以上のフードロス削減実績

【マンゴーが余って困っている方へ】規格外・キズあり・過熟でも買取できる可能性があります

収穫したマンゴー、あるいは輸入したマンゴーが出荷できず、在庫として残ってしまった――
そんな状況に悩まれていませんか?

・表面にキズや黒点があり出荷不可
・サイズや形が規格に合わない
・糖度や熟度にバラつきがある
・過熟で柔らかくなってしまった
・輸送中のダメージで商品価値が下がった
・入荷量が多く販売しきれない

マンゴーは高単価である一方、非常にデリケートで傷みやすく、
タイミングを逃すと一気に商品価値が下がってしまう果物です。

その結果、
まだ食べられるにも関わらず廃棄されてしまうケースが多く発生しています。


「規格外のマンゴー=売れない」は本当でしょうか?

結論から言うと、
売れないのではなく“販売ルートが違うだけ”です。

百貨店や量販店向けのマンゴーは、

・外観の美しさ
・サイズ規格
・糖度
・熟度の均一性

といった厳しい基準をクリアする必要があります。

しかし一方で、以下のような用途では評価基準が異なります。

・スムージー・ジュース原料
・冷凍マンゴー加工
・スイーツ・製菓材料
・飲食店でのカットフルーツ
・業務用食材

これらの市場では、
見た目よりも「味・香り・コスト」が重視されます。

つまり、
規格外のマンゴーでも十分に需要があるのです。


実際の買取事例|廃棄予定のマンゴーが再流通

株式会社ベジブルでは、規格外青果や輸入食品の買取を行っており、
マンゴーに関するご相談も増加しています。

例えば――

■沖縄県|キズあり・規格外サイズ 約800kg

見た目の問題で出荷できなかったマンゴーを買取。

■輸入業者様|過熟マンゴー 約1.2トン

入荷後の熟度進行により販売が難しくなったマンゴーを回収。

■東海地方の卸業者様|在庫過多による余剰品

販売が追いつかず余ったマンゴーを買取。


これらはすべて、
「売れないと思っていたマンゴー」が価値を持った事例です。


マンゴーでロスが発生しやすい理由

マンゴーは特にロスリスクが高い果物です。

・追熟が早くタイミング管理が難しい
・温度変化に弱い
・輸送ダメージが出やすい
・単価が高く在庫リスクが大きい

そのため、

👉「売れない=すぐ廃棄」

という判断になりがちです。

しかし、
その前に“売れる選択肢があるか”を知っているかどうかで結果は大きく変わります。


ベジブルが選ばれる理由

株式会社ベジブルは、食品ロス削減を目的に
規格外・余剰在庫の買取と再流通を行っています。

これまでに、

・青果だけで4tトラック2500台分以上のフードロス削減
・NHKをはじめ50回以上のメディア出演
・日本経済新聞など新聞掲載実績
・アイシン、ANAフーズ、カルビーポテトなど大手企業との取引

といった実績があります。


こんなマンゴーでもご相談ください

「これは難しいのでは…?」と思うものでも問題ありません。

・キズあり、黒点あり
・サイズ不揃い
・糖度ばらつき
・過熟、柔らかい
・輸送ダメージあり
・規格外品
・在庫過多による余剰

👉 実際のご相談の多くがこのようなケースです


よくあるご質問

Q. 少量でも対応可能ですか?

→内容によっては可能です。まずはご相談ください。

Q. 回収はどこまで可能ですか?

→中部・関東・関西エリアは自社便回収が可能です。

Q. 急ぎでも対応できますか?

→最短で即日査定が可能です。


お問い合わせはとても簡単です

現在、多くの農家様・業者様にご利用いただいている方法はこちらです。

①スマートフォンで写真を撮影
②LINEまたはメールで送付
③最短即日で査定回答

👉 数分で完了します


廃棄する前に、一度ご相談ください

マンゴーは非常に価値の高い果物です。
それが規格外という理由だけで廃棄されてしまうのは、大きな損失です。

そして今は、
そのマンゴーを必要としている市場が確実に存在しています。


最後に

もし今、

・出荷できないマンゴーがある
・余って困っている
・廃棄を検討している

という状況であれば、
その判断をする前に一度ご相談ください。


👉「これも対象になる?」というレベルでOK
👉写真1枚からでも問題ありません


もったいないを、ありがとうへ。
株式会社ベジブルが、マンゴーの新しい価値をつなぎます。