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物流会社・倉庫会社様へ|余剰在庫・滞留在庫の買取ならベジブル

「保管コストを利益に変える」新しい選択肢

物流会社・倉庫会社様の現場では、日々さまざまな在庫が入出庫されています。その中で、次のようなお悩みはありませんか?

・長期保管による滞留在庫
・賞味期限が迫った食品在庫
・荷主から引き取りを断られた商品
・破損・規格外・販路喪失による行き場のない在庫
・冷凍・冷蔵庫内でスペースを圧迫している商品
・処分判断ができず現場で止まっている案件

これらはすべて、本来であれば「コスト」ですが、見方を変えれば“収益化できる資産”です。

ベジブルでは、こうした物流現場で発生する在庫を買い取り、「もったいないを、ありがとうへ。」変える取り組みを行っています。


なぜ今、物流会社からの問い合わせが急増しているのか?

近年、物流業界では構造的な変化が起きています。

・倉庫スペース不足の深刻化
・人件費・電気代の上昇
・荷主からの返品・過剰在庫の増加
・フードロス削減への社会的圧力
・SDGs・CSR対応の必要性

これまで「一時保管」だった在庫が、気づけば「長期滞留」へと変わり、現場を圧迫しているケースが増えています。

その結果、
“保管するだけでは利益にならない在庫”をどう処理するか
が物流会社様にとって重要な経営課題になっています。

そこで今、多くの企業が導入し始めているのが、
在庫の買取による即時処分=キャッシュ化という新しい選択肢です。


ベジブルの買取が選ばれる理由

① 幅広い商材に対応
青果だけでなく、冷凍・冷蔵・常温すべて対応可能
業務用食品、菓子、飲料、輸入食品、原料なども対応

② 訳あり品も積極買取
・賞味期限が短い
・外装破損
・規格外
・終売品
・販路がない商品

通常流通では扱いにくい商品こそ価値を発揮します。

③ スピード対応
自社トラックによる回収体制により、迅速な引き取りが可能
現場の「早く出したい」に応えます

④ 圧倒的な実績と信頼性
・青果のみで4tトラック2500台分以上のフードロス削減
・NHKをはじめ50回以上のメディア出演
・日本経済新聞・毎日新聞など掲載実績

単なる在庫処分ではなく、社会的意義のある取り組みとして評価されています。


物流会社様にとっての4つのメリット

● 保管スペースの即時確保
滞留在庫を減らすことで、新規案件の受け入れが可能になります

● コスト削減
冷蔵・冷凍コスト、人件費、管理工数を削減

● 荷主満足度の向上
「廃棄ではなく活用」という提案ができることで信頼関係が強化されます

● 新たな収益機会の創出
廃棄コストがかかるはずだった商品が、キャッシュ化される可能性があります


【重要】荷主提案として使える“武器”になります

ベジブルの最大の特徴は、
物流会社様だけでなく荷主様への提案材料になる点です。

現在貴社倉庫にて滞留している在庫の中で、
荷主様が対応にお困りの案件がございましたら、“廃棄以外の選択肢”として一度ご提案させていただけますと幸いです。

この一言があるだけで、
「廃棄するしかない」から「提案できる」へ変わります。

結果として
・荷主との関係強化
・提案型物流への進化
・差別化
につながります。


実際に多いご相談内容

・冷凍倉庫に長期間滞留している業務用食品
・輸入食品の在庫過多による保管圧迫
・キャンセルや返品で行き場を失った商品
・販路を失った業務用原料
・期限切迫で動かせない在庫

「動かない在庫」を「動かせる状態」に変えるのがベジブルの役割です。


何もしない場合に起こるリスク(重要)

滞留在庫をそのままにしておくと、次のような問題が発生します。

・倉庫スペースの圧迫による機会損失
・保管コストの増加
・現場オペレーションの非効率化
・荷主との関係悪化
・最終的には廃棄コスト発生

つまり、
「何もしないこと自体が損失」になっているケースが非常に多いです。


ベジブルなら解決できます

・最短スピードでの回収対応
・幅広い商品に対応
・ブランド毀損を防ぐクローズド流通
・小ロット〜大ロットまで柔軟対応

単なる処分ではなく、
価値を残したまま流通させる仕組みがあります。


よくあるご質問(FAQ)

Q. 賞味期限がどれくらいでも対応可能ですか?
A. 商品によりますが、期限が短いものでも対応可能です。まずはご相談ください。

Q. 少量でも対応可能ですか?
A. 内容によりますが、小ロットでも対応できるケースがあります。

Q. 荷主に知られず処理できますか?
A. ブランドや流通に配慮したクローズド販売を行っています。

Q. 見積りは無料ですか?
A. 無料で対応しております。

Q. どのくらいのスピードで動けますか?
A. 内容によりますが、最短で即日〜数日で対応可能です。


お問い合わせが増えている企業の特徴

・冷蔵・冷凍倉庫を保有
・食品物流を扱う3PL企業
・在庫管理業務を請け負っている
・輸入食品を扱っている

特に「荷主との関係を強化したい企業様」からの相談が増えています。


ご相談から買取までの流れ

① お問い合わせ
② 商品内容のヒアリング
③ お見積り
④ 回収日程調整
⑤ 買取・回収

シンプルかつスピーディーに対応します。


最後に

物流会社様にとって在庫は、
「預かるもの」から「価値を生むもの」へと変わりつつあります。

廃棄するしかなかった商品が、
誰かに喜ばれる商品になる。

それが結果として、
御社の価値・信頼・収益につながります。


お問い合わせはこちら

余剰在庫・滞留在庫のご相談はお気軽にご連絡ください。
「これは無理かも?」という内容でも問題ありません。

まずは一度、ご相談ください。