お知らせ

ベジブルの情報をお知らせします。
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業務用冷凍食品・チルド食品専門

在庫処分・余剰在庫買取|賞味期限切れもご相談ください

業務用在庫で、こんなお悩みはありませんか?

  • 外食チェーンとの契約終了で大量在庫が残った
  • 学校給食・施設向け商品が停止になった
  • PB・OEM仕様で一般流通に回せない
  • 10kgバルクやケースロットで販路がない
  • 印字入りパッケージで転売できない
  • 賞味期限が迫っている、または切れてしまった
  • 廃棄費用が高額で困っている
  • 倉庫スペースを圧迫している

業務用は“出口が少ない”からこそ、専門対応が必要です。

私たち株式会社ベジブルは、
業務用冷凍・チルド食品に特化した在庫買取・再流通支援を行っています。


業務用専門だからできる対応

一般的な在庫買取業者は、家庭用・市販流通前提です。

しかし業務用は違います。

  • 10kgバルク可
  • 1kg業務袋可
  • ケースロット可
  • 外装簡易OK
  • 店舗名印字OK
  • 外食専用品OK
  • 給食仕様OK
  • PB・OEM仕様OK

「一般小売に流せない商品」こそご相談ください。


対応可能品目

  • 業務用コロッケ
  • 業務用カツ
  • 業務用ハンバーグ
  • 業務用餃子
  • 業務用ピザ
  • 業務用ウインナー
  • 業務用ソーセージ
  • 業務用チーズ
  • 冷凍精肉加工品
  • チルド総菜
    など

ロットは1パレット〜トラック単位まで対応可能です。


賞味期限切れもご相談可能です

特に冷凍食品は、
適切な保管が継続されている場合、再活用可能なケースがあります。

対象例:

  • 未開封
  • −18℃以下保管継続
  • 官能確認可能
  • 加工原料転用可能

※個別確認のうえ判断いたします。

「もう廃棄しかない」と決める前に、一度ご相談ください。


廃棄と買取のコスト比較

多くの企業様が見落としがちなのが、廃棄コストです。

  • 廃棄処理費
  • 運搬費
  • マニフェスト管理
  • 倉庫保管延長費

これらを合計すると、数十万円〜百万円単位になるケースもあります。

在庫状況によっては、
廃棄ゼロ、もしくはコスト軽減が可能です。


再流通困難品歓迎

業務用の悩みは、

「販路が限定されていること」

私たちは、業務用再流通ネットワークを活用し、

  • 地域卸ルート
  • 加工転用ルート
  • 業務用専門流通
  • アウトレット流通

など複数の出口を検討します。


ベジブルが選ばれる理由

株式会社ベジブルは、
2020年創業、2022年法人化。

青果のみで累計6,000トン以上のフードロス削減実績があります。

  • NHK含む50回以上メディア出演
  • 日本経済新聞ほか新聞掲載実績
  • 3温度帯対応
  • 冷凍庫約6畳保有
  • 中部圏中心に回収体制構築

理念は「もったいないを、ありがとうへ。」

単なる転売ではなく、
企業様の社会的責任(CSR)にも貢献する再流通支援を行っています。


対応エリア

愛知県を中心に中部圏対応。
ロット次第で全国ご相談可能です。


ご相談の流れ

① 商品写真を送付
② 規格・数量確認
③ 概算回答
④ 回収日程調整
⑤ 引取・再流通

最短即日回答可能。


まずは写真を1枚お送りください

在庫表でも、倉庫写真でも構いません。

「これは難しいかも」と思う商品こそご相談ください。


よくあるご質問

Q. PB商品でも可能ですか?
A. 可能です。仕様によりご提案します。

Q. 印字入りは対応できますか?
A. 条件付きで可能です。

Q. どれくらいのロットから対応可能ですか?
A. 1パレット以上を目安にご相談ください。

Q. 賞味期限切れは本当に可能ですか?
A. 冷凍保管継続品は個別確認のうえ判断します。


業務用在庫を、廃棄から価値へ

業務用だから無理。
印字入りだから無理。
期限切れだから無理。

そう決める前に。

まずはご相談ください。

📩 在庫写真を送るだけでOK
📞 お急ぎの場合はお電話ください

株式会社ベジブル
業務用冷凍・チルド食品専門買取窓口