余剰在庫・ロス品「捨てる前にご相談ください」

青果だけで4tトラック2500台分以上のフードロス削減実績

輸入缶詰の余剰在庫を買取|輸入商社・コンテナ在庫対応|トマト缶・ツナ缶・業務用缶詰対応

輸入缶詰の在庫で、このようなお悩みはありませんか?

・コンテナ単位で輸入したが販売先が決まらない
・為替変動で販売価格が合わなくなった
・PB商品の終了で大量在庫が残っている
・賞味期限は残っているが在庫が動かない
・業務用規格で販路が限られている
・港湾倉庫・営業倉庫に長期間保管している
・缶の仕様変更(ラベル変更)で旧商品が残っている

缶詰は保存期間が長い一方で、輸入ロットが大きく、販売計画の変更により大量の滞留在庫が発生しやすい輸入食品です。

株式会社ベジブルでは、輸入缶詰の余剰在庫・滞留在庫・終売品を買取し、再流通しています。
輸入商社様・輸入代理店様からの直接相談に対応しています。


買取対象となる輸入缶詰

■輸入トマト缶
ホールトマト缶
カットトマト缶
トマトソース缶
業務用大型缶

外食・製造用途が多く、ロット在庫の相談が多い分野です。


■輸入ツナ缶・水産缶詰
ツナ缶
サーディン缶
アンチョビ缶
サバ缶

PB商品や業務用規格の余剰が多い分野です。


■輸入野菜缶詰
コーン缶
豆缶
マッシュルーム缶
オリーブ缶

加工原料・外食用途の在庫が発生しやすい商品です。


■輸入果物缶詰
パイン缶
黄桃缶
ミックスフルーツ缶

ホテル・給食・外食向け規格の余剰が多く発生します。


■業務用・大容量缶詰
3号缶
1号缶
業務用サイズ
加工用原料缶


輸入缶詰はコンテナ単位で滞留しやすい商品です

輸入缶詰は以下の理由で在庫化しやすい特徴があります。

輸入単位がコンテナになる
重量があり輸送コストが高い
PB商品の入替が定期的にある
外食需要の変動を受けやすい
価格競争の影響を受けやすい

賞味期限が長いため、販売機会を逃すと倉庫に長期滞留するケースが多い食品分野です。


このような輸入缶詰は特に買取対象です

コンテナ単位在庫
パレット単位在庫
販売終了商品
旧ラベル商品
過剰輸入在庫
倉庫滞留在庫

数量に関わらずご相談可能です。


輸入商社様向けの買取対応

■コンテナ・パレット対応
コンテナ在庫
混載在庫
倉庫一括整理

■全国対応
港湾倉庫
物流センター
営業倉庫

からの引取が可能です。

愛知県を拠点に全国対応しています。


廃棄せず在庫を現金化できます

廃棄する場合

廃棄費用
保管費用
運搬費用

が発生します。

買取により

廃棄費削減
在庫の現金化
倉庫スペース確保

が可能になります。


フードロス削減企業としての信頼

ベジブルは

累計6,000トン以上のフードロス削減
NHKなどテレビ取材50回以上
日本経済新聞・毎日新聞掲載

食品メーカー・輸入商社様から多数の相談をいただいています。


買取までの流れ

お問い合わせ
↓
商品情報確認
↓
買取条件提示
↓
引取

迅速に対応可能です。


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常温・冷凍すべて対応しています。


輸入缶詰の在庫処分・買取はベジブルへ

輸入缶詰は重量があり、保管コストも高くなりやすい商品です。

廃棄ではなく、買取という選択で
在庫損失を最小限に抑えることができます。

まずはお気軽にご相談ください。

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